バージョン: 2026-10-06
1. 解約方法と反映時期
設定画面の「期間終了時に解約」から手続きできます。解約は受付時点で予約され、現在の契約期間末に反映します。反映までは利用でき、次回の自動更新による課金を停止します。Stripeのカスタマーポータルはカード情報と請求履歴の確認に使用し、解約は本サービスの設定画面から行います。
2. 月額プランの返金
ユーザー都合の解約、利用しなかった期間または月途中の解約について、日割り返金は行いません。ただし、二重課金、当方の責めに帰すべき重大なシステム障害、運営側の誤処理、または法令上返金が必要な場合は、事実関係を確認のうえ全部または一部の返金、クレジット補填その他合理的な対応を行います。
3. 追加クレジットの返金
追加クレジットは購入後すぐに利用可能となるため、未使用の場合を含め、ユーザー都合による返金は原則として行いません。
ただし、二重課金、運営側の誤処理、当方の責めに帰すべき重大なシステム障害、その他法令上返金が必要な場合は、状況を確認のうえ返金その他必要な対応を行います。
4. 例外的に返金した場合のクレジット調整
例外的に追加クレジットの返金が成立した場合は、対象となる購入分の残りのクレジットを取り消します。すでに使用されている場合や処理中の利用分がある場合は、残りのクレジットを利用できない状態にし、処理中の利用を停止して確認を行います。誤った返金または不正利用が確認された場合は、利用制限その他必要な調整を行うことがあります。
5. カード会社への異議申立て
カード会社などへの異議申立てや支払いの取消し手続きが開始された場合、対象となる購入分の未使用クレジットと処理中の利用分を一時的に利用できない状態にし、関連する案件、決済、画像生成の記録を保存することがあります。調査の結果、支払いが有効と判断された場合は利用を再開し、支払いが取り消された場合は対象のクレジットを取り消します。
6. 申請方法
問い合わせページから、アカウントのメールアドレス、決済時期、対象プランまたは追加クレジット、申請理由を連絡してください。カード番号など不要な機密情報は送信しないでください。返金の可否は、Stripeの決済記録、クレジットの利用履歴、サービスの利用履歴および障害記録を確認して判断します。